原始林は「拓かれて」残された。
「野幌開拓の成功こそ国家への貢献」 ――移民組織 北越殖民社社長 関矢孫左衛門 野幌原始林が「拓かれて・残された」苦難の足跡と変貌を追う 著者:仙北富志和(酪農学園大学教授) 発売日:2007年7月 定価(税込):1500円 46版 ソフトカバー 224頁 ISBN:978-4-434-10776-4 〈エルクシリーズ〉
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